

私でも中古車の輸出なんてできるの?
いきなり中古車の輸出やれ、と言われても初めてですし不安な気持ち、とてもよーくわかります。わかりますけど、
でも大丈夫!!
あなたにも中古車の輸出ができるようになります! しかも、継続的に収入が入るビジネスとして!

それではその方法を順番にご紹介していきましょう。
新サービスにリニューアルいたしました!
中古車輸出に特化したWEB制作
with 中古車輸出業の実務講座 輸出教材
- 海外バイヤーを集めるためのホームページ
- 海外バイヤーに告知するための海外バイヤー情報
- そして中古車輸出について書かれた輸出教材
- さらにWEB運用と輸出についてのメールサポート
新サービスでは、実際に中古車をビジネスとして輸出するために必要な実務ツールを全網羅し徹底的に実務にこだわった内容に生まれ変わりました。
無駄なく効率的な中古車輸出ビジネスの始め方
- 中古車輸出に特化したWEBを依頼する(制作2~3週間ぐらい)
- https://bzschool.jp/product/web-professional/
- 制作中にオークションに入会申請する(取得まで2~3週間ぐらい)
- https://bzschool.jp/usedcar-auction/
- 制作中に海外バイヤー情報のバイヤーとメールしてみる
- 具体的な車の商談でなくても、まずは車の雑談メールなどでお近づきになりましょう
- 海外バイヤーとのメールの合間に最寄りの警察署に行って古物商を申請しましょう(取得まで約1か月)
- https://bzschool.jp/antique/
- 中古車輸出に特化したWEBが完成する
- 海外バイヤーに完成したWEBを案内する
- オークションの入会が完了する
- いよいよ海外バイヤーと具体的な車の商談メールについても少しずつ話し出しましょう
- 海外バイヤーに雑談メールの中で日本の新車マーケット価格、事情についても知ってもらいましょう
- 中古車への無理な値下げを抑止
- オークションで海外バイヤーの中古車を探す
- 申請した古物商が取得完了する
- オークションに取得した古物商番号をお知らせする
- 正式にオークションでの活動がスタート
- 海外バイヤーと商談成立、入金
- 中古車輸出業の実務講座教材を読む
- 車を仕入れ、はじめての中古車輸出する
ご 挨 拶
はじめまして、『中古車輸出業の実務講座』を、21年以上、1,200人以上の受講生に中古車の輸出ノウハウを教えてきた横浜貿易株式会社です。もちろん、中古車の輸出も行っている輸出貿易会社です。
あなたは、中古車を1台輸出するとどのくらいの利益がでるか、知っていますか?
最低ラインの利益で、5万円~8万円くらい、仕入れが抑えれれば1台10万円の利益を出すことも可能ですし、30万円の利益を出すこともできます。「1台でいくら儲けたか」なんていう話題で酒場で盛り上がったりします。
じゃあ、一ヶ月でどのくらいの中古車が輸出できるの?っていう疑問が湧いてきませんか?
こればっかりは、あなたがどのくらいの規模で、中古車輸出ビジネスを取り組むかによって大きく変わってきます。ですが、この業界では、月に30台以上を出すようになると一人前と呼ばれるようになります。個人一人で取り組むとなると、月に10~20台です。副業で取り組むとなると、月に5台くらいです。
月に20台出した場合、60万円~100万円(少なくてもこれぐらいは目指したいものですね)になります。これが全て、あなたの1ヶ月の手取りになるのです。今のあなたの給料と比較してどうでしょうか?
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もうかれこれ、20年以上前に『中古車輸出業の実務講座』という中古車輸出業をはじめたい人のための通信講座を開講しました。おかげさまで横浜貿易株式会社では21年以上、1,200人以上の受講生に中古車の輸出ノウハウを教えて参りました。
1.電話・FAXで取引していた初期。
当時、中古車輸出業の実務講座が開講したころは、まだインターネットもそれほど普及してなく、当時の中古車輸出業者は皆、現地に出張したり、電話やFAXにて商談、取引を進めていました。
やがて、インターネットが世界的にも普及してきました。
2.メールで取引していた中期。
そして、わざわざ商談のため現地に出張しなくても、メールやインターネット(スカイプチャット)などにて商談、取引が進められるようになって参りました。
初期の頃の中古車輸出業者は、その多くが貿易商や一部の中古車販売業者でした。それが、インターネットが普及したことによって専門の貿易業者、自動車業者でなくても、インターネットへの接続環境さえあれば、どなたでも開業できるものになりました。
これにより、専門の貿易知識や自動車の知識が無くても、どなたでも簡単に中古車輸出業がはじめられる環境が整い、専門の貿易商以外に、町の中古車販売店、中古車ブローカーなど多くの自動車関連業者が輸出にまで幅を広げるようになってきました。インターネット接続環境、小さなデスクにパソコンさえあればはじめられるので中には、個人起業家、サラリーマンの副業、専業主婦の方が空いた時間に始めるなど中古車輸出業者が一気に増えました。
当社の『中古車輸出業の実務講座』でも多くの受講生たちを中古車輸出業者として輩出してまいりました。
そして、淘汰されていきました。

3.ホームページで取引している現在。
そして現在では、メールやスカイプだけでは海外の自動車バイヤーたちに安心して取引してもらえることが難しくなり、ホームページ上で自分たちの取引してきた車輛、取引可能な車輛のサンプルを多く見せることにより、より多くの海外の自動車バイヤーに安心して取引してもらえるようになりました。
まさに、現在の中古車輸出業者にとっては、海外の自動車バイヤーと取引していく上でホームページこそがマストな存在となったのです。
新サービスにリニューアルいたしました!
そして、「中古車輸出業の実務講座」は『中古車輸出に特化したWEB制作』へと進化いたしました。

現在、日本の中古車輸出業者は、自身のホームページを持っていないとなかなか経営していくことが難しくなってきました。自身のホームページがあることで、海外の自動車バイヤーは安心して、その輸出業者と取引できます。
中には、なんとかビューみたいな巨大な中古車輸出ポータルサイトに登録することで中古車輸出業をされている方もいらしゃるかもしれませんが、このような巨大な中古車輸出ポータルサイトに登録することで一時的に中古車輸出業を営んでいくことは出来るかもしれませんが、長く継続的に中古車輸出業として運用されていかれるつもりならば、やはり自身のホームページは持たないわけにはいかないでしょう。
中古車輸出に特化したWEB制作
そんな時代の流れにあわせて「中古車輸出業の実務講座」は『中古車輸出に特化したWEB制作』へと進化しました。これまでの中古車の輸出方法をお教えするだけのノウハウ教材から、中古車輸出として実質的なホームページツール、海外バイヤー情報の提供など徹底的に実務ツールにこだわった内容に進化しました。

まず、お申込みいただいたあなたに、あなたの中古車輸出に特化したホームページをオリジナルにて制作いたします。
そして、その完成したホームページに顧客を呼び込むための海外バイヤー情報を提供します。もちろん、ホームページに顧客を呼び込み、中古車の受注ができたあとの実際の海外への中古車を納車するために必要な知識として、「中古車輸出業の実務講座」の教材一式もお届けしますので、これさえあれば、全くの一から中古車輸出業が始められる最強のツールとなっています。
◆あなたの不安を解消する!
中古車の輸出貿易はすごく簡単!とか、楽々1000万とか、良いことばかり書いていてある中古車輸出講座や情報商材もありますが、ここでは、あえてリスクについて書いていきます。そして、あなたのリスクや疑問をぜひ、解消してください。リスクはどんな商売を行うにしてもツキモノです。リスクを最大限に抑えることがどんな商売をするうえでも大事です。中古車の輸出貿易のリスクは、横浜貿易の社長である三橋がこれまでに実践し、体験し、どのようにすれば抑えることができるのを講座の中で詳細に語っています。
あなたにとって、中古車の輸出貿易になりそうな疑問やリスクをいくつかあげてみましょう。
- 本当に外国に中古車を売って、お金が入ってくるのだろうか。お金のやり取りはどうすればいいのか。車だけ騙し取られたりしないだろうか。
- そもそも、外国にいるバイヤーをどうやって探すのですか。
- 車の買取から輸出するまでの書類の手続きは難しいのではないか。
- 中古車を仕入れたが、どうやって輸出するのだろうか。
- 英語ができないんだけど、輸出貿易はできるだろうか。
おおむね、このような疑問やリスクが考えられます。あなたの疑問に、このホームページの中ではすべてを答えることはできませんが、出来うる限り答えていきます。
まず、上記の5つの疑問、リスクは以下のようになります。
- お金に対するリスク
- 商売相手を探す
- 書類手続きの疑問
- 商品(中古車)に関する疑問
- 語学に対する問題
◆お金に対するリスクを軽減する!
外国に車を売ってお金が本当に入ってくるんだろうか?車だけ騙し取られたりしないだろうか?このリスクを回避するのは、あなたが想像している以上に簡単なことです。もちろんあなたにも出来ます。というより出来ない人はいないと思います。それは、、、
『お金を受け取ってから、あなたの商品を輸出する。』
この条件を飲んでくれる海外バイヤー、お客様とだけビジネスをすることです。これだけです。 もちろん、この条件を満たしてくるバイヤーやお客様とだけ商売をすることになるのですから、この条件を受け入れられない人を切り捨てることになります。ビジネスチャンスを逃すことにはなりますが、あなたが安全にビジネスを継続させていくためには、無理なリスクは避けたほうがよいでしょう。
しかし、本当に全額前金で、海外バイヤーやお客様は入金してくるのでしょうか。
今、現在、殆どの日本国内の貿易会社では、世界中のバイヤーから車を買いたいと車両代金や船賃が入金されています。もちろん中古車輸出業の実務講座の受講生の方々にも、あなたの車を買いたいとメールやFAX、電話が入り、入金されてきています。これは事実です。
じゃあ、お金のやり取りはどうすればいいの?
これは本講座の中で詳しく紹介していますが、オススメするのは電子送金(T/T:Telegraphic Transfer)です。その他に少し手続きは面倒ですがLC:Letter of Creditという信用取引の方法もあります。
あなたのお金に対する疑問、リスクは解消されたでしょうか。
◆商売相手を探す
海外にあなたの中古車を買ってくれる人を探す方法はどうしたらいいでしょうか。
これは前述していますが、よく使う手はその国の商工会議所に手紙、FAX、メールなどでバイヤーの紹介を依頼すること、または各商工会議所の会員宛の刊行誌などにあなたの名前と取引の意思を掲載してもらうことです。どうすればよいか、どのように依頼すれば良いかは講座に詳しく書いてあります。世界各地の紹介会議所を網羅した『海外商工会議所一覧』(横浜貿易の編集です。他では手に入りません)も講座に添付しております。また、現在ではインターネットの普及でホームページを開設することも大きな手段です。
ですが、どちらの方法も、あなたがビジネスを始めてすぐに海外バイヤーが見つかるとは限りません。そこで横浜貿易株式会社では、中古車輸出に特化したWEB制作の申込者に限り、受講後1ヶ月は無料で、その後は有償で海外中古車バイヤーを紹介するサービスがあります。
これで、あなたの商売相手も見つかりましたか。
◆書類手続きの疑問
貿易書類って難しいんじゃないの?って思っている方が大勢いると思いますが、中古車の輸出に限っていえば以下のものになります。
通関に提出する書類
- 通関用インボイス・・・輸出する商品は何かを通関に知らせるための書類です。
- 輸出予定届出証明書・・車に限った書類ですが、正規なものであるための証明書です。盗難車でないか、日本国内の登録抹消はされているかの証明書です。
バイヤーに送る書類
- BL:Bill of Lading(船荷証券)・・・荷物の正当な所有者であることを証明するものです。入金を確認するまではビジネス相手に送らないのが肝心です。
基本的な書類は上記と、ShippingInstruction(船積依頼書)です。その他に取引条件によって保険証券、輸出国によって輸出検査証明書等があります。
本講座の中では、実際に使われている書類の見本、書類の原本も添付されていますし、書き方も詳しく紹介しています。それを参考にすれば、あなたも恐れずに書類手続きが可能になります。実際に本講座を受講されている方で、種類の書き方に関するお問い合わせはほとんどございません。
恐れずに書類手続きができるようになりましたか。
◆商品(中古車)に関する疑問
中古車や車の仕入れですが、現在ではオートオークションに参加することが一番の近道です。全国各地にあります。インターネットで各地のオークションにも参加できるようになってきていますので、北から南まであなたが移動しなくてもインターネットにつながったパソコンさえあれば、大丈夫です。もちろん、友人や知り合い等から買い取ってもいいでしょう。
買い取った車をどうやったら船積みできるのか。
本講座の中で、ここのところは詳しく書いてありますが、乙仲と呼ばれる業種の会社に任せることになります。乙仲は国の許可を得て、通関業を執り行う業者で、国家資格の通関士の資格が必要になります。あなたが通関士の国家資格を取得する必要はありません。あなたは、乙仲に車を搬入するヤードの管理運営から通関手続き、船積みに至るまで一貫して面倒を見てもらうことになります。あなたが管理をしなくても、彼らが全てを一貫して面倒みてくれるのです。
これであなたの商品(中古車)は無事に船積みされたでしょうか。
◆語学の問題
こればっかりは、本講座で上達することはできませんが、必ずしも中古車の輸出ビジネスを継続させていくのに、語学に堪能である必要はありません。むしろ、あなたがこのビジネスで成功するんだという熱意のほうが大事だと思います。
あなたのお客様、海外バイヤーはほとんどが英語だと思います。これは共通言語になりますので中古車の輸出貿易ビジネスをする上で避けることはできないしょう。あなたがいくら良質の中古車を安く輸出しようと思っても、相手からの問い合わせが届いて、なにを言っているのかわからないのでは、ビジネスとして成り立ちません。
日本中古車輸出業協同組合の紹介
1995年、日本中古車輸出連合会として約60名の輸出業者で発足しました。その後、1997年に当時の通産省の正式認可を受けて法人格を有する日本中古車輸出業協同組合が設立されました。
2003年時点で約130名の組合員になり、盗難車に関する国際会議やリサイクル法の制定に関しては意見を具申する機会を与えられたりするようになり、一定の社会的な認知をいただけるようになって来ました。
時々誤解されるのですが、素人の方が組合に入ることで仕事を教えてもらえるのではないかと勘違いされることです。あくまでもプロの集団ですので世間話の範囲を超えないノウハウの開示はあるかもしれませんが、ビジネスの核心の部分はそれぞれの会社の極秘に属することなので期待するほうが無理というものです。


まだ不安なあなたに!
まずは、無料の資料請求をしてください。パンフレット1冊だけの資料ではありません。受講生の生の声と横浜貿易社長三橋とのやり取りまで入ったものです。現在は中古車輸出業の実務講座の公式ページにアカウントを作っていただき、ログインするとすぐに資料が閲覧出来ます。
















